モンスターハンターをオンラインでやってると、面白いチャット定型文を使う人がいますよね。面白い&使える定型文を紹介します。

【モンスターに乗った時】
「100円投入しました」マジオスが100円なら乗ってみたい。
「ミスったら免停♪」怖いわ!リアルか!
「実況『乗ったぁぁ――!!』」このリポーターはどこで観てるんでしょうか。
「回復&研ぐなら今だ!」新しいと思いました!大体の人は乗ったことのアピールをするのに。
「黙れ小僧!」モロ!ぜひ黙らせて下さい。
「これに乗って家まで帰ります」およしなさい。危ないんだから。

【モンスターに掴まった時】
「逃げちゃダメだ」そこは逃げて!
「さっきクリームパン食っただろ!」これは!!分かる人にしか分からない某番組の名言です。私は知ってたのでめちゃくちゃ笑いました。
「臭っ!」うん。イビルジョーとか臭そう。

【爆弾を置いた時】
「蹴るなよ?マジ蹴るなよ?」フリなのか本気なのかわからないっていう。
「ぶりっ」どっから出したの。

【乙った時】
「悪い・・・」乙ったのに何だかかっこいい!と思ってたら、別の人の「40秒で支度しな!」で笑いました。

【クリアした時】
「16:53、容疑者確保」時間が合ってたら感動したんですけどね~!なかなか難しい。
「夢だけど!夢じゃなかった~」強い敵に勝った時だったので、ほっこりしました。

【その他】
「ありがございます」よく読んでください。とってもシュール。
「生きろ。そなたは美しい」ユクモ装備で言ってみたい。
「ありがとう、いい薬です」某CMの名セリフ!

他にも色々と拝見してますが、アニメのセリフネタが多いですね。中にはそれを嫌う人もいるので使いどころに迷いますが・・・ここでも挙げてるように、ジブリネタは多くの人が分かるんだろうなと思いました。

【ビギナー必見】モンハンで強制退室されない、認められる装備とは

近年、モンスターハンターがニンテンドー3DSから遂に発売されましたね。その次の4Gも3DSでした。そしてX(クロス)も3DSから発売されるみたいですね。筆者もこれを機に、モンスターハンターを友人から知って4から始めました。暇な時や通学中、ずっとやっており、今になって気づいたらハンターランクがマックスの999にまでなっていました。もちろんオンラインでも楽しんでいますが、やはり強い敵と戦う際はマナー違反の人たち以外にも十分な準備ができていないと判断されたら即強制退室されてしまうみたいですね。この記事ではあくまで主観ですが、筆者なりにどんな装備が強制退室されないかアバウトに書いていこうと思います。

まず、ハンターランクで引っかかる可能性があります。これは地道にクエストを積んであげるしかありませんね。次にガンナーの地点で退室させられる場合もあります。防御力が低いし、寄生の疑いをかけられるからだと思います。その次に攻撃力と属性、防御力。やはりステータスが低いとそれだけクエスト失敗に近づいてしまうので出来るだけ強化して臨んだ方が良いと思います。そしてスキル。これは経験談ですが、大抵「真打」を付けている人は強制退室されません。ですが、それ以外にもしっかりスキルを付けないとやはり即退室になってしまいます。「高級耳栓」や他の攻撃スキルを付けることをおススメします。

退室されるのは絶対に嫌だ!という場合は自分で部屋を作った方が良いです。もちろん、相応のクエストしかできませんが、嫌な思いをすることはないと思います。

【モンハン】オンラインで嫌がられること・喜ばれること

オンラインでやってると、たまに問題が起きたりしませんか?優しい人もいれば、怒って出ていってしまう人もいたり・・・
何かしら原因はあるわけだし、マナーは大事ですよね。
そこで、オンラインでやると嫌がられること、喜ばれることを見直してみました!

【嫌がられること】
・モンスターに乗ったのに攻撃を続ける。
→論外です。
・眠ってるモンスターを他のプレイヤーに構わず起こす。
→罠や爆弾を仕掛けたり、大技で起こしたい人もいるので、確認してから!
・プレイヤーがいる辺りに散弾・爆破系攻撃。
→当たるのでやめましょう。ガンナーは剣士のいるポジションも考えるとよいですね。
・部屋に入ってすぐクエストを貼る。
→部屋主さんに断ってからにしましょう。もしくは自分で部屋をたてるのが一番。
・敵に見合わない防御力。
→即死するような防御力で挑むのはやめましょう。

【喜ばれること】
・粉塵を使う。
→これは誰にとってもよいですね!
・麻痺武器
→敵にもよりますが、パーティに一人いると安心。4人麻痺でも面白い事になります。
・鬼人笛(弾)・硬化笛(弾)
→タイミング良いとなおさら。
・モンスターに掴まってるときに「モンスターのフン」を投げる。
→これ、気付いてない人多いですが、解放されるんですよ。掴まってる本人が投げても大丈夫です。
・雪だるま→蹴る
→すぐ近くにいればですが、狙われてたら助けてあげましょう。

あとは、「ありがとう」「ごめんなさい」がきちんと出来ることですね。
これだけでもずいぶん空気がよくなりますよ!

もうすぐモンスターハンタークロスが出ます!待ち遠しいですね!

【モンハン】対ゴグマジオスのパーティー構成

MH4Gの戦闘街でのみ対戦できる、正直時間がかかる面倒くさいモンスター、ゴグマジオス(以下、マジオス)。
パーティーの配置や役割がしっかりしていないと、時間はかかるし悪ければクエスト失敗ですからね。そこで、押さえておきたいパーティーメンバーの役割を紹介します。
まず撃龍槍・大砲・巨龍砲をやる砲撃係は1人でOK。みんなでわちゃわちゃやってるとすぐに狙われてしまいます。
スキルであると楽なのが、砲術マスター。撃龍槍は効果がありませんが、巨龍砲はかなり良いです。下の3人は必ず剣士で、操虫棍が一人いると楽ですね。
スキルは龍属性、攻撃系、破壊王など。慣れれば攻撃のタイミングが分かるので、粘着無効や防御系は外しましょう。ご飯でド根性つけるぐらいが良いです。
まず始まったら、砲撃係は上に登って真ん中で玉詰め。詰めてるとマジオスが大砲らへんに身を乗り出してくるので、攻撃される前に撃龍槍をかまします。倒れたらまた玉詰め→大砲をどちらかに移動。
下の3人はひたすら攻撃。起き上がったら大砲が移動したあたりまで誘導させます。身体の下に行くと狙われやすいので、尻尾を攻撃。砲撃係は背中を狙い、背中の槍を落しましょう。槍が落ちたら下の人に任せます。
爆弾をMAXにして真ん中に移動。このくらいで一度マジオスが飛ぶので、当てて落しましょう。巨龍砲の許可がでたら、下3人は撃龍槍の方にマジオスを誘導。
砲撃係が巨龍砲に到着したらすぐに地面から出てる罠で拘束。巨龍砲発射。BGMが流れる瞬間がたまりませんね~。下3人の攻撃力があって、砲弾が綺麗に当たってれば、この時点でクリアできます。基本的にマジオスは動きが遅いので、逃げるタイミングさえつかめば簡単です。MHクロスが出るまで、わくわくしながら楽しみましょう!

ハンターになって狩りをしろ!「モンスターハンター」

今話題のモンスターハンターですが、このゲームは自分がハンターとしてモンスターを狩るハンティングアクションゲームです。ハンターライフを送る中で、新たな強敵と戦っていかなければなりません。そのために、新たな武器を多くの素材で作っていく必要があります。その素材は倒したモンスターや採取などあらゆる方法で入手できますが、中には希少価値が高く入手困難なために武器や防具を作る手間がかかります。   そんな武器や防具ですが、それぞれスキルや耐性があるため、そこをしっかりと認識したうえで今必要な武器や防具を探し出しそれを作るために素材集めを楽しみながらモンスターを狩っていく楽しみもこのゲームのやりこみ要素の一つですね。素材がなかなか集まらないために、何度も何度も同じクエストに挑むというのもよくある話ですよね。    さて、そんなモンスターハンターですが、通信機能も素晴らしいですね。近くのハンターと通信をして、共に強敵を倒すために協力しながらクエストをクリアしていくのは1人よりも心強く楽しめますね。さらに、最大4人でいけるため、それなりに強力なモンスターと対峙したとしても倒せる見込みが大いにあるため、希少価値の高い素材も入手が可能となってきますね。ぜひ一度やってみてくださいね!

久しぶりにのめりこめる予感…「討鬼伝2」が面白い

クリスマス、お正月を控え心浮き立つ季節となりました。子供の頃の気分に返るのでしょうか、この時期になるとなんだか無性に新しいゲームで遊びたくなります。

とはいえ、のめりこめるほど夢中になれるゲームにはなかなか出会えません。口コミで「すごく面白い!」といわれるものでも、操作が難しくて着いて行けなかったり、世界観が合わなかったり。買っては売るを繰り返し、手元に置いてあるお気に入りのゲームソフトは「真・三國無双6 empires」ただ1つという寂しさです。

「何かいいゲームがないかな~」と動画を眺めていたところ「討鬼伝2」というPS3ゲームがふと気になりました。無料体験版があったので、ためしにダウンロードしてみたら、これが面白い!! アバターを好きな容姿にキャラメイクできる点と、美しいオープンワールドを駆け回ることのできる自由度の高さがツボど真ん中でした。和風モンハン的狩りゲームであり、戦闘時の操作や独特のシステムにまだ慣れず、スカッとするとまではいきませんが、充分のめりこめるであろう可能性を感じました。

少し早めのクリスマスプレゼントをもらった気分(タダですが)。うれしさいっぱいです。

来るぞ!ゲーム新時代!VR(バーチャルリアリティー)!

2016年10月13日に、プレイステーションVRが発売予定です。ファミコンとちょうど同世代に生まれ、スーパーファミコン、セガサターン、プレイステーション、ドリームキャスト…とまさにゲームとともに育った一人のおじさんゲーマーとして、VRでこういうゲームが出てほしい!という妄想を書いていきます(笑)
まず、なんとしてでも絶対出してほしい、というのが「フライト系ゲーム」代表作はエースコンバットなどです。空を自在に舞い、己の五感を活かして戦う「戦闘機ゲー」には圧倒的に期待です、先日、Youtubeで、VRで自在に上下左右に視点を動かせるクルマのゲームの動画があったので、これはもう技術的にも可能でしょう。個人的にはジェット機もいいですが、零戦など第二次大戦のプロペラ機のアナクロな戦闘もやってみたかったり…!
また、VRでモンハン出してほしいですね。ファンタジックな世界を自在に動き回り、視線を自由に動かしながら巨大なモンスターに仲間を立ち向かう…きっと大迫力です!

モンスターハンタークロスをプレイしよう!

モンスターハンターというゲームをご存知ですか?簡単に説明しますと、自らハンターになり、モンスターを狩ったり採集をしたりしながら素材を集め、その素材で新たな武器や防具を作り、より強いモンスターに挑むゲームです。そして、モンスターハンター(以下モンハン)シリーズは今年で十周年を迎えました。そこで昨年発売されたタイトルが、シリーズ総集編とも言える「モンスターハンタークロス」(以下MHX)です。

本作は今までのモンハンシリーズをプレイしてきた人だけでなく、このタイトルから初めてモンハンを始めるという方にも非常にオススメの作品だと私は感じています。アクションゲームが苦手な方にとっても、その人それぞれに合った「スタイル」を選べるため、すぐに慣れて楽しめるのではないでしょうか。今回は、そんなMHXのオススメポイントを紹介したいと思います。

狩技×スタイルで、モンスターに挑みましょう

本作が初心者にもオススメな理由は、「アクションゲームが得意であれ苦手であれ、自分がやりやすい方法でゲームを進められるから」です。本作から実装されたシステムのひとつに、「狩技」というものがあります。これはモンスターに攻撃を当てて「狩技ゲージ」を溜めることで、斬れ味を一段階上げる攻撃や、強大な威力をぶち込める攻撃、どんな状況であっても回避行動が取れるものなど、さまざまな「狩技」を発動させることができます。この「狩技」を使うことで、狩りを優位に快適に使うことができるようになるのです。

もうひとつ実装されたシステムとして、「スタイル」があります。こちらはギルドスタイル、エリアルスタイル、ブシドースタイル、ストライカースタイルの四種類から一つ選ぶことができます。ギルドスタイルは従来のモンハンシリーズと同じように戦いたい方へ、エリアルスタイルはジャンプ攻撃や乗り攻撃(モンスターに「乗る」ことに成功した場合はダウンを取ることができます)に特化したスタイルになっています。また、ブシドースタイルはギリギリまで攻撃を引きつけて回避し、反撃に繋げるスタイル。ストライカースタイルは狩技を三つまで発動させることができるスタイルです。

この狩技とスタイルを組み合わせることで、モンスターとの戦いをさらに楽しめるようになっているのです。モンスターごとに向き不向きのスタイルがあるので、それを模索しながら使っていくのも楽しいかもしれません。私は普段、太刀×桜花気刃斬×ブシドースタイルで戦うことが多いです。

プレイヤーが操作できるのはハンターだけではありません

従来のモンハンシリーズをプレイしていた方ならご存知だと思いますが、今までプレイヤーはハンターとしてモンスターと戦っていました。しかし本作では、「ニャンター」になることができます。「ニャンター」とは、オトモアイルー(ハンターと一緒に戦ってくれる猫)やフィールドでしか会えなかったアイルーになって狩りができるというシステムです。ハンターならぬニャンターで戦うと、ソロですとオトモアイルーも含めて三匹の猫が大きいモンスターに挑む姿を見ることができるようになります。

ハンターでも苦戦する大型モンスターに、ハンターよりも小柄なニャンターが太刀打ちできるのか?と思われる方がいらっしゃるかもしれません。結論から言いますと、ニャンターは強いです。きっちり厳選して育成すれば、そのへんのハンターよりも強くなれますし、伝説の古龍にも真っ向勝負で挑み、勝つことができます。ネットで調べるとたくさんの情報が出てきますが、ここでは軽く説明させていただきたいと思います。

ニャンターが強くなる、というより実力を発揮できるのは、行動の傾向・武器・行動そのものの相性がピッタリである場合です。たとえば、「ブーメラン特化型」という傾向で、ブーメラン攻撃に特化した武器を持ち、貫通ブーメランの術・巨大ブーメランの術といったブーメラン特化の攻撃ができるようになっているパターンです。さらに、それらの攻撃をアシストする「スキル」も厳選すれば、ますます実力を発揮することができ、強いモンスターにも勝てるようになります。

まるで本当にモンハンの世界に入ったかのようなグラフィック

モンハンの醍醐味のひとつに、日常からかけ離れた世界観を味わえるということがあると私は感じています。現実は、コンクリートジャングルで朝から晩まで仕事をして、帰ってきたら家事をして…という生活を送っている方が少なくないと思います。しかし、モンハンの世界は広大で自由です。そんな広大さに見合うような壮大なグラフィックは、モンハンの大きな魅力なのではないでしょうか。

そして本作では、今までのシリーズに登場した村を拠点として選ぶことができます。昔からモンハンをやっている方にとっては懐かしく、新たにモンハンを始めた方にとっても、タイプの違う四つの村を楽しむことができるはずです。少し話は逸れますが、従来のシリーズに登場した人々からの依頼を受けることもできるので、そういう点でも懐かしさを感じられるのではないでしょうか。ぜひお気に入りの村を見つけて、その場所を拠点にハンターライフを送っていただけたらと思います。

モンハンのグラフィックは、とにかくリアルで凝っています。たとえば氷海というフィールドではクシャルダオラという古龍が脱皮した皮があったり、古代林というフィールドではラオシャンロンという大型モンスターの死骸があったりします。フィールドを探索しながら、こういった小ネタを探すことも楽しみのひとつにできるのではないでしょうか。私たちが子供の頃、さまざまな場所を探検してきたあの楽しさや感動を大人になっても味わえるのは、モンハンならではだと思います。

強力な「二つ名モンスター」の登場

本作では「二つ名モンスター」という存在が登場します。たとえば「黒炎王リオレウス」や「紫毒姫リオレイア」といったように、原種に比べて遙かに強力なモンスターになります。この依頼はチケット制で、狩猟依頼チケットを消費してモンスターに挑みます。このチケットはすれ違い通信で集まるほか、ポイント交換で手に入れることもできますし、基本的にチケット不足で戦えないということはありません。もし足りない場合は、オンラインプレイで同行させてもらいましょう。

この二つ名モンスターは、レベル1~レベル10までをクリアすることで、それぞれの武器・防具を最終強化することができます。レベル4までが下位レベルのモンスター、レベル5からが上位レベルのモンスターになります。その依頼内容もそれぞれ異なるのですが、レベル10に近づくにつれてもちろん難易度は上がります。ソロで倒すこともできなくはないと思いますが、相当上手い人でないと厳しいのではないでしょうか。そこで、オンラインや友達と協力して倒すという楽しさも、ここで実感できると思います。私も基本的にソロでやっていましたが、二つ名で友達とプレイしてその楽しさを知ったハンターの一人です。

また、二つ名モンスターの装備は一式揃えてレベルを上げると、とても使えるスキルが発動します。たとえば白疾風ナルガクルガの装備が発動するスキル「白疾風の魂」は、太刀などの近接武器にとってとても使えるものとなっています。一式を揃えると見栄えも良いですし、レベル10まで強化した達成感も味わうことができます。

まとめ

本作は今までのモンハンシリーズをプレイした人もプレイしていない人も楽しめると紹介し、以上の四点を書かせていただきましたが、ほかにも音楽やキャラクターなど、楽しめる要素がたくさんあります。ただ依頼をクリアするだけではなく、それぞれの楽しみ方を見つけるのもモンハンの楽しみ方だと思います。たとえば「勲章」を集めること、タイムアタックを極めること。私は自分が愛用している武器を全種類作って最終強化することを楽しみに、毎日モンハンを楽しんでいます。

現実の生活や人生は、楽しいことばかりではありません。そんな中で、どこまでも自由自在でいられるモンハンの世界は、きっと素敵な息抜きになるのではないかと思います。ぜひ一度、モンスターハンタークロスをプレイしてみてください。

最近日課が一つなくなってしまいました

みなさんはなにか毎日習慣にしていることはありますか?
朝コーヒーを飲むだとか、朝日を浴びるだとか、
寝る前には必ず本を読むだとか、
誰しも1つ以上は何か日課があると思います。
現在私は都内の大学に通う女子なのですが、
そんな私の毎日の習慣が最近なくなってしまったことについてお話しします。
私の日課はゲームでした。
なんのゲームかというとみなさんご存じの大人気スマホアプリ「ポケモンGO」です。
プレイしたことがない方でも、今や知らない人はいないのではないかというくらいの知名度を誇るこのゲームですが、
私も例に漏れず、ドはまりしていました。
このゲームは動かなくてはお話しにならないゲームなので、
家に引きこもってグダグダやるのではなく、毎日のお散歩を日課にして
そして、登下校の電車内では必ずプレイしていました。
このように日々コツコツとポケモンを集めていました(笑)
けれども、最近では5日に1回開けばいいほどになってしまいました…。
原因はなんでしょうか、単純に飽きたからですかね(笑)
でも、どうやら次のアップデートでポケモンが増えるらしいので
アップデートしたらまた日課として毎日ポケモンハントしてしまうのかな。

ハンター諸君!準備はできてますか!?

いまや大人気ゲームになったモンスターハンターシリーズ。ついに新作モンスターハンタークロスが出ますね。嬉しい事にハードは変わらず3DS。多分、3DSじゃなかったら需要は少なかったと思います。やっぱりオンライン強しですね。
今回は戦闘スタイルが増え、特技やら必殺技も!正直、「今からモンハン始めます」という人には難しいのではないかと思うほど細かいです。今までやっていた人向けの+α要素が盛りだくさんなので、武器の種類やスキルよりも、テクニックが重要視されるのではないかと。

新スタイルは、技重視の「ストライカー」、空中攻撃ができる「エリアル」、回避→反撃の「ブシドー」の3タイプ。もちろん今までやっていた普通のスタイルもありますが、ここはぜひ新しいのに挑戦したいところです。
エリアルにすれば、操虫棍じゃなくてもどの武器でも簡単に敵に乗れちゃいます。最初のうちは乗り渋滞になるんじゃないかと・・・。
ブシドーは接近戦なので反射神経が大事です。タイミングをしっかり身につけなければいけないところ。なのでバランスを考えるとストライカーが一番無難でしょうね。

剣士→ストライカーorブシドー、ガンナー→ストライカーorエリアルが落ち着きます。新技はどの武器も楽しそうですが、きっと皆さんが一番目を引いたのは、ヘヴィボウガンのスーパーノヴァじゃないでしょうか。めちゃくちゃかっこいいですね。・・・決まれば。
あとは、弓の2本放つ技も尻尾が切れるのでやってみたいですね。

様々なオプションがついて悩むところですが・・・オンラインにいけば、個人個人のテクニックが重要視されるので、充分に磨いてから挑まなくてはならなそうです。
ですが最初のうちは、初心者様も熟練者様も穏やかなハンターライフを。